シンポジウム モレキュラー・キラリティー について

本シンポジウムは、「モレキュラー・キラリティー」に関連するあらゆる分野に関する情報交換および討論の場として、毎回、学界・産業界から200名ほどの方々にご参加をいただいております。シンポジウムの歴史については、こちらをご覧ください

What's New !

2018-06-01
シンポジウムの写真をUPしました。
写真を見るには「ここ」をクリックしてください。

2018-05-15

たくさんのご参加、有難うございました。
皆様のご支援・ご協力に事務局一同、厚く御礼申し上げます。

2018-05-15

モレキュラー・キラリティー功績賞ならびにモレキュラー・キラリティー・アワードが、下記の先生方に贈られました。ご受賞おめでとうございます。

■モレキュラー・キラリティー・功績賞(敬称略)
西郷和彦(東京大学名誉教授)
■モレキュラー・キラリティー・アワード(敬称略)
門出健次(北海道大学)
業績概要:VCD励起子キラリティー法による絶対配置の決定法の開発

2018-05-15
ポスター賞受賞者を掲載しました
2018-05-02
プログラムの時間に一部間違いがありましたので,修正版をUPしました。
2018-04-26
事前のご案内を掲載しました。
2018-04-20
プログラムが一部変更になりました。
2018-04-18
プログラムを公開しました。
2018-04-09
懇親会費(学生)を修正しました。
2018-02-05
講演申込み受け付けを開始しました。
2017-12-25
講演申込み、事前登録の受け付けは2月開始を予定。
ホームページを公開しました。

概要

【会期】
平成30年5月11日(金)~12日(土)
【会場】
千葉大学 西千葉キャンパス けやき会館
【主催】
分子不斉研究機構 MCRO (Molecular Chirality Research Organization)
【共催】
千葉大学分子キラリティー研究センター、日本化学会、日本薬学会、高分子学会、日本分析化学会、日本農芸化学会、日本薬物動態学会
【協賛】
有機合成化学協会
【後援】
日本毒性学会
【実行委員会】
こちらをご覧ください。
【討論主題】
キラル化合物の薬理・毒性・体内動態、キラル分析、キラル検出、不斉の起源、
不斉合成、機能性キラル材料、キラリティーの発現・理論、光学分割
【発表】
招待講演(敬称略 ):
  • Gérard Coquerel(Université De Rouen)
  • Jayaraman Sivaguru(Bowling Green State University")
  • 尾松 孝茂(千葉大学)
  • 杉野目 道紀(京都大学)
  • 友岡 克彦(九州大学)
  • 長澤 和夫(東京農工大学)
  • 林 雄二郎(東北大学)
  • 藤木 道也(奈良先端科学技術大学院大学)
受賞講演:
一般講演:

ポスター発表:
【参加費】
一般 : \7,000(当日 \9,000)
学生 : \4,000(当日 \5,000)
【事前のご案内】
事前のご案内をご覧ください。
  事前のご案内ダウンロード

【ポスター】


ダウンロードはポスターをクリックしてください(PDF, 1 MB)

過去の情報